日本人にとって英語の学習は悩みの種です。長い間、学校で勉強しているにも関わらず、卒業
後は決して英語が上達したとは言えない状態です。
そんな私たち日本人は「英語苦手民族」のままでよいのでしょうか?
これからますます英語の需要は高まっていくでしょう。TOEICのスコアが就職活動でも評価され
る時代になってきました。仕事をするにも英語が出来て当たり前の時代になっていくのです。
英語が出来ないことで仕事でもプライベートでも格差が生まれる環境になっていくことは間違
いありません。英語ができれば狭い日本から全世界に向けて発信できるのです。
英語苦手民族と言っても、長い時間を英語の勉強に費やしているわけですから、全然分からな
いわけではありません。その基礎力を生かして、もっと効率的に英語を身につける勉強方法を
探し、せっかく勉強してきた英語力を実践で大いに役立てるレベルに高めましょう!
英語を効率よく学習して上達させるには
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QT@英語上達
ビッグファットキャット英語本の音読
最近、ひたすら音読を繰り返している。具体的にはビッグファットキャットのシリーズ本を音読している。
毎日、同じ本を1冊、通勤電車の中で読んでいる。ビッグファットキャットの本は薄くて分量もないので、通勤時間(片道20分程度)で1回読み終える。さすがにはっきりと音読するのはできないので、周囲に聞こえない程度にブツブツと口の中でつぶやく程度の音読である。
たぶん、自分の耳にはっきり聞こえるように音読する方が効果はあるだろうが、声を出して読むことに変わりは無い。黙読よりも効果は絶対にある。そろそろ10日ほど続けているが、その違いを実感している。
仕事帰りにどこかスクールに行くのも残業続きだと難しい。なんとか無理して駆けつけても眠くてちっとも勉強にならない。
通信教育は忙しい人には難しい。ペース配分が狂って、結局なにもしないまま期間が終わってしまう。手元に残るのは教材だけ。果たしていつか勉強する日は来るのだろうか?
それに比べると、毎朝、通勤時間内でやる音読英語勉強法は、確実に実行できる。その点がすごくオススメです。音読の回数は500回とか1000回とか、やればやるほどいいらしいけど、とりあえずは1ヶ月1冊と考えている。
通勤日数が22日として、3〜4日くらいはできない日もあるかもしれないが、およそ15回くらいは読めるのではないでしょうか。とりあえず15回程度読んでみて、さらに回数を重ねた方がよさそうなら、同じ本を継続しようかと思います。
毎日、同じ本を1冊、通勤電車の中で読んでいる。ビッグファットキャットの本は薄くて分量もないので、通勤時間(片道20分程度)で1回読み終える。さすがにはっきりと音読するのはできないので、周囲に聞こえない程度にブツブツと口の中でつぶやく程度の音読である。
たぶん、自分の耳にはっきり聞こえるように音読する方が効果はあるだろうが、声を出して読むことに変わりは無い。黙読よりも効果は絶対にある。そろそろ10日ほど続けているが、その違いを実感している。
仕事帰りにどこかスクールに行くのも残業続きだと難しい。なんとか無理して駆けつけても眠くてちっとも勉強にならない。
通信教育は忙しい人には難しい。ペース配分が狂って、結局なにもしないまま期間が終わってしまう。手元に残るのは教材だけ。果たしていつか勉強する日は来るのだろうか?
それに比べると、毎朝、通勤時間内でやる音読英語勉強法は、確実に実行できる。その点がすごくオススメです。音読の回数は500回とか1000回とか、やればやるほどいいらしいけど、とりあえずは1ヶ月1冊と考えている。
通勤日数が22日として、3〜4日くらいはできない日もあるかもしれないが、およそ15回くらいは読めるのではないでしょうか。とりあえず15回程度読んでみて、さらに回数を重ねた方がよさそうなら、同じ本を継続しようかと思います。
タグ:音読 ビッグファットキャット
posted by 英語学習 at 00:50
| 英語の音読
英語の音読が効果あり!
中学の英語の時間、教科書をみんなで音読したこと、覚えていますか?
私は、なんともつまらない印象だけが残っています。
日本人の先生の後について、ダラダラと読むなんてカッコわるい〜!
ヘタな発音を覚えるだけで意味ない!
そんな学校の授業ではありませんでしたか?
「読書百遍、意おのずから通ず」
こんなことわざがあるように、昔の教育は繰り返し読むことを重要視していました。本だって今のように豊富に手に入る訳じゃありませんし、勉強するなら同じ本を繰り返すしか方法がなかったのでしょう。
いまはテキストだって雑誌だって、読みきれないくらい世にあふれています。またWeb上にだって情報がいっぱい。学校もいくらでもあります。こうなると何を選んでいいのか反対に分からなくなってしまいますね。
脱線しましたが、音読というのはいつの間にか軽視されていたように思います。それよりもヒアリングが大事だとか、やっぱり文法だ、それより単語だ、と英語の勉強も流行があるようです。
それが最近また音読という基礎的な勉強方が注目されているのです。
語学は研究対象ではなく、生活そのもの。やはり体を使って覚えるのが一番なのでしょう。
それも難しい文章を音読するのではなく、中学の教科書レベルの簡単な英文を音読するのがもっとも効果的なんだそうです。これなら簡単にチャレンジできそうですね!
その簡単な英文を繰り返しスラスラと読めるように音読するんだそうです。ためしに音読してみると、なかなか1回では正確に読めていないことに気が付きました。そう、1回ではちゃんと読めないんですね!
とりあえず3回読んだら、だいだい読み方も上手にできるようになりますし、意味もだいたい分かります。5回10回と繰り返せば、もっと上達できることは間違いないですね。
理想は50回、100回と読むことらしいですが、それは簡単にはできそうもありませんね。でも10回なら読めそうじゃないですか?まずは10回読んでみたら、何か変化が起きるかもしれませんよ。
私は、なんともつまらない印象だけが残っています。
日本人の先生の後について、ダラダラと読むなんてカッコわるい〜!
ヘタな発音を覚えるだけで意味ない!
そんな学校の授業ではありませんでしたか?
「読書百遍、意おのずから通ず」
こんなことわざがあるように、昔の教育は繰り返し読むことを重要視していました。本だって今のように豊富に手に入る訳じゃありませんし、勉強するなら同じ本を繰り返すしか方法がなかったのでしょう。
いまはテキストだって雑誌だって、読みきれないくらい世にあふれています。またWeb上にだって情報がいっぱい。学校もいくらでもあります。こうなると何を選んでいいのか反対に分からなくなってしまいますね。
脱線しましたが、音読というのはいつの間にか軽視されていたように思います。それよりもヒアリングが大事だとか、やっぱり文法だ、それより単語だ、と英語の勉強も流行があるようです。
それが最近また音読という基礎的な勉強方が注目されているのです。
語学は研究対象ではなく、生活そのもの。やはり体を使って覚えるのが一番なのでしょう。
それも難しい文章を音読するのではなく、中学の教科書レベルの簡単な英文を音読するのがもっとも効果的なんだそうです。これなら簡単にチャレンジできそうですね!
その簡単な英文を繰り返しスラスラと読めるように音読するんだそうです。ためしに音読してみると、なかなか1回では正確に読めていないことに気が付きました。そう、1回ではちゃんと読めないんですね!
とりあえず3回読んだら、だいだい読み方も上手にできるようになりますし、意味もだいたい分かります。5回10回と繰り返せば、もっと上達できることは間違いないですね。
理想は50回、100回と読むことらしいですが、それは簡単にはできそうもありませんね。でも10回なら読めそうじゃないですか?まずは10回読んでみたら、何か変化が起きるかもしれませんよ。
タグ:音読
posted by 英語学習 at 02:45
| 英語の音読
英語脳とは何か
最近、書店の英語のコーナーに行くと
「英語脳」という言葉を見かけるようになりました。
ちょっと前には「英語耳」なんていう言葉も流行ったように思いますが、「英語脳」っていったい何のことなのでしょうか?
皆さんはご存知ですか?
「英語脳」という言葉自体、まだ一般的ではありませんから、正確な定義というものはないのかもしれませんが、現在使われている多くの場合は、「英語を日本語に訳してから考える」のではなく「英語を英語のまま理解する」というような意味合いのようです。
普通、中学の英語の教科書を勉強するときも、まず英語の文章を読んで、一行ずつ日本語に訳しますね。そのときに、単語一つずつ日本語に変換していくわけです。最後に一つの文章全部を日本語にします。さらに次の文章を訳す、という進み方ですね。
そうやって一まとまりの文章の意味がやっと分かるまでに、かなりの時間が必要になってしまいます。
何時間も英語の勉強をしたところで、読める英文の量は少しだけ。それではいつまでも英語に慣れないままですね。
このような勉強方法を続けていると、いつまでも「英語 → 日本語」というプロセスが必要となります。これでは会話を聞いて瞬時に返答する、なんてことはいつまでも不可能です。
バイリンガルはどうやっているか、というと「英語」を読んでいちいち日本語に訳してから考えたりしません。英語を英語のまま理解するのです。
こういうプロセスで英語を理解することを「英語脳」と呼んでいる場合が多いように思います。
まずはやさしい英語に触れて、そのまんま理解する訓練をすると、だんだん「英語脳」が作られていく、といわれています。
「英語脳」という言葉を見かけるようになりました。
ちょっと前には「英語耳」なんていう言葉も流行ったように思いますが、「英語脳」っていったい何のことなのでしょうか?
皆さんはご存知ですか?
「英語脳」という言葉自体、まだ一般的ではありませんから、正確な定義というものはないのかもしれませんが、現在使われている多くの場合は、「英語を日本語に訳してから考える」のではなく「英語を英語のまま理解する」というような意味合いのようです。
普通、中学の英語の教科書を勉強するときも、まず英語の文章を読んで、一行ずつ日本語に訳しますね。そのときに、単語一つずつ日本語に変換していくわけです。最後に一つの文章全部を日本語にします。さらに次の文章を訳す、という進み方ですね。
そうやって一まとまりの文章の意味がやっと分かるまでに、かなりの時間が必要になってしまいます。
何時間も英語の勉強をしたところで、読める英文の量は少しだけ。それではいつまでも英語に慣れないままですね。
このような勉強方法を続けていると、いつまでも「英語 → 日本語」というプロセスが必要となります。これでは会話を聞いて瞬時に返答する、なんてことはいつまでも不可能です。
バイリンガルはどうやっているか、というと「英語」を読んでいちいち日本語に訳してから考えたりしません。英語を英語のまま理解するのです。
こういうプロセスで英語を理解することを「英語脳」と呼んでいる場合が多いように思います。
まずはやさしい英語に触れて、そのまんま理解する訓練をすると、だんだん「英語脳」が作られていく、といわれています。
タグ:英語脳
posted by 英語学習 at 23:49
| 英語脳
世界一簡単な英語の本 ビッグファットキャット
2001年に出版されたビッグファットキャットの本。
この本は、大ベストセラーになったようです。
私も2002年版を買っています。すごい流行りましたね。
あらためて今になって読んでみると、すごく簡単な内容ですが、分かりやすいですね。基本の文法を抑えたら、あとは簡単な英語をたくさん読みなさい!というのが方針です。この方針自体はとても重要だと思います。
簡単な英語を多読する、というのはこの本が流行って広まった考え方ではないでしょうか。中学・高校の英語の授業では、薄い教科書を完璧に分解して意味を理解する、という方針でしたので、あまり簡単な英語を読んだ記憶がありません。その年代にとっては、難しい内容だったと思います。
いま思えば、あまり文法とか単語とか、こと細かく勉強する以前に、もっと英語に慣れる必要があるのかもしれません。ろくに英語も分からないのに、難しい文法や意味の分かりにくい単語を追いかけていても、効率はよくない気がしますよね。
例えば、当時流行っているアメリカの歌なんかを歌いまくるとか、アメリカの子供向けの絵本を読みまくるとか、そういうことをやる方が最初はいいんじゃないでしょうか。その方が楽しい気もするしね。
そんなことを考えながら、ビッグファットキャットの本は作られたようです。最初の本は「簡単な文法」の本でしたが、それが評判がよかったからか、ビッグファットキャットのストーリー本が7冊も追加されていたんです。簡単な英語ですから、すぐ読めますし、ストーリー展開もとても楽しくて飽きずに読めます。
大人になってから、英語をやり直したい、でも勉強はちょっとイヤという人には、とてもオススメします。楽しく英語になじむには、ちょうどいい内容です。その上、猫好きにはたまらない可愛い絵本のところもポイントです。
この本は、大ベストセラーになったようです。
私も2002年版を買っています。すごい流行りましたね。
あらためて今になって読んでみると、すごく簡単な内容ですが、分かりやすいですね。基本の文法を抑えたら、あとは簡単な英語をたくさん読みなさい!というのが方針です。この方針自体はとても重要だと思います。
簡単な英語を多読する、というのはこの本が流行って広まった考え方ではないでしょうか。中学・高校の英語の授業では、薄い教科書を完璧に分解して意味を理解する、という方針でしたので、あまり簡単な英語を読んだ記憶がありません。その年代にとっては、難しい内容だったと思います。
いま思えば、あまり文法とか単語とか、こと細かく勉強する以前に、もっと英語に慣れる必要があるのかもしれません。ろくに英語も分からないのに、難しい文法や意味の分かりにくい単語を追いかけていても、効率はよくない気がしますよね。
例えば、当時流行っているアメリカの歌なんかを歌いまくるとか、アメリカの子供向けの絵本を読みまくるとか、そういうことをやる方が最初はいいんじゃないでしょうか。その方が楽しい気もするしね。
そんなことを考えながら、ビッグファットキャットの本は作られたようです。最初の本は「簡単な文法」の本でしたが、それが評判がよかったからか、ビッグファットキャットのストーリー本が7冊も追加されていたんです。簡単な英語ですから、すぐ読めますし、ストーリー展開もとても楽しくて飽きずに読めます。
大人になってから、英語をやり直したい、でも勉強はちょっとイヤという人には、とてもオススメします。楽しく英語になじむには、ちょうどいい内容です。その上、猫好きにはたまらない可愛い絵本のところもポイントです。
posted by 英語学習 at 01:27
| 英文法
英語を勉強する時間帯はいつがよいか?
みなさんは、英語の勉強を何時ごろやっていますか?
通常は、学校や仕事が終わってから夜に勉強することが多いかもしれません。私も例外なく、仕事が終わってからスクールに行ったり、帰宅途中のカフェに寄って勉強したり、お風呂あがりの寝る前に勉強したりします。
いろいろと工夫しながら勉強を続けていますが、仕事の後はやっぱり疲れてしまいますね。特に忙しい時期になると、なかなか勉強しようという気分になれないし、無理に勉強を始めてもなかなか頭に入りません。そんなご経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
特に残業の多いお仕事の場合、夜の時間に勉強することはかなり難しいですよね。予定していたスクールにも通えないことになりそうです。そんな人にオススメなのが、早朝の勉強です。
どうしても英語の勉強が必要な時期にやっていた方法です。早朝、英語の講師をお願いしてマンツーマンのレッスンを毎日やっていました。これなら確実に時間が取れます。そしてまだ仕事前ですから脳もいい感じで動いてくれ、朝から充実した一日が過ごせます。
問題はかなり費用が必要になること。マンツーマン、しかも仕事前の時間帯にお願いするとなると、それなりに費用もかかります。が、勉強の効率から言えば、ダラダラと1年かかって勉強するところを2ヶ月〜3ヶ月で勉強すると決めれば、1年分の費用をそこに投入できることになります。
勉強の頻度が落ちると、進み方もかなり悪くなりますから、一時期に集中して勉強するというのも効果が見込めます。しかし、実力を維持するには継続する必要がありますから、それは自分で努力するほかありませんね。
通常は、学校や仕事が終わってから夜に勉強することが多いかもしれません。私も例外なく、仕事が終わってからスクールに行ったり、帰宅途中のカフェに寄って勉強したり、お風呂あがりの寝る前に勉強したりします。
いろいろと工夫しながら勉強を続けていますが、仕事の後はやっぱり疲れてしまいますね。特に忙しい時期になると、なかなか勉強しようという気分になれないし、無理に勉強を始めてもなかなか頭に入りません。そんなご経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
特に残業の多いお仕事の場合、夜の時間に勉強することはかなり難しいですよね。予定していたスクールにも通えないことになりそうです。そんな人にオススメなのが、早朝の勉強です。
どうしても英語の勉強が必要な時期にやっていた方法です。早朝、英語の講師をお願いしてマンツーマンのレッスンを毎日やっていました。これなら確実に時間が取れます。そしてまだ仕事前ですから脳もいい感じで動いてくれ、朝から充実した一日が過ごせます。
問題はかなり費用が必要になること。マンツーマン、しかも仕事前の時間帯にお願いするとなると、それなりに費用もかかります。が、勉強の効率から言えば、ダラダラと1年かかって勉強するところを2ヶ月〜3ヶ月で勉強すると決めれば、1年分の費用をそこに投入できることになります。
勉強の頻度が落ちると、進み方もかなり悪くなりますから、一時期に集中して勉強するというのも効果が見込めます。しかし、実力を維持するには継続する必要がありますから、それは自分で努力するほかありませんね。
posted by 英語学習 at 12:56
| マンツーマン
その他のリンク集
1.ごみ問題・リサイクルを考える
廃棄物専門のコンサルタントがあなたのギモンに答えます。
ごみからエコを考えるブログ。
2.派遣の仕事
人材派遣ってなに?派遣で働くにはどうしたらいいの?
よい派遣会社を選ぶポイントは?
派遣を始めたいアナタに人材派遣会社を100%活用しよう。
3.おやじ猫のメタボな生活
いつの間にやらお腹の肉が床につく。メタボなカラダになったおやじ猫のぐーたらぶりをアップします。
4.古民家再生!古民家に住みたい!古民家って落ち着くしステキだと思いませんか?都会であっても古民家に住んでみたい、古民家にいると癒される、古民家について知りたい人集まれ!
5.ダイエットでキレイに!体験記
どうしたら健康的にやせることができるでしょうか。栄養バランスを考えて、効果的なダイエットをさがしましょう!
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posted by 英語学習 at 18:06
| その他リンク集
Nonstop English Waveという教材
日本人にとって最も苦手意識のあるリスニング。
子供向けの映画でもなかなか字幕なしでは楽しめないですよね。
海外旅行に行っても、決めたものを買うことはできますが、気になる商品についての質問などは積極的にできなかったりします。答えられても英語では聞き取れないからです。日本人にとってリスニングを強化する必要があるようですね。
リスニングの教材でしたら、「Nonstop English Wave(N.E.W.)」があります。
これは毎月届けられるCDリスニングマガジンで、有名な映画にも出演しているような、ハリウッドスターの生の声が教材となっています。それだけで映画好きにはたまらない内容ですね。
立派な無いようであっても、歴史や文化などあまりに硬い内容ばかりだと、楽しんで続けることはできないかもしれません。
もちろん、海外のライフスタイルや、文化事情も収録されています。
大好きな有名人や興味のある内容の英語の会話を、楽しみながら無理なく繰り返し聞くことができます。繰り返し聞くことが大切ですから、英語を自然に吸収できる学習マガジンなのです。
N.E.W.で楽しみながら英語学習できるのは、豊富なコンテンツがギューっと一冊にまとまっているからです。どんなコンテンツがあるのか、その中から興味深いものを紹介しますね。
今話題となっているハリウッド映画の人気スターたちが、撮影での舞台裏の話や、その役柄について熱心に語っています。 普通の雑誌では文字の情報が中心ですので、生の肉声を聞くことは不可能ですよね。でもN.E.W.なら、映画の大スターたちの肉声を聞くことができるのです。
笑い声など生々しい声も聞けて、すぐ近くにスターがいるかのように、気持ちが伝わってきます。リアルな情報に触れられます。彼らが話していることを全部知りたくなり、何度も熱心に繰り返し聴いてしまうのです。それがリスニング上達のポイントになるのです。初心者でしたら、英語自体がハイレベルなので、先に日本語で内容を読んで、把握してから聴いてみるのも良いでしょう。
その他に、洋書を紹介するコーナーもあります。このコーナーでは、分かりやすくやさしい英語でピックアップしています。さらにうれしいことには、紹介した洋書のプレゼントもあるので、思い切って応募してみてはいかがでしょうか。
また、時事英語や経済情報に興味のある人には、とても役立つコーナーもあります。英字新聞の「THE NIKKEI WEEKLY」から、日本のニュースを英語で聞き取るコーナーがあるのです。日本語でニュースをチェックしてから聞くと、英語もグッと聞き取りやすいでしょう。
N.E.W.は内容をしっかり理解でき、リスニングの能力をさらにアップさせるように十分な工夫されています。なぜなら、CDに収録されている全ての音声に、英文スクリプトと日本語訳がついているのです。初級者でも分かりやすくなっています。また、語注もあるので、辞書を引く手間がいりません。初心者にとって、これってすごく大事なポイントですよね!
中級車以上の人には、スクリプトを見ないでリスニングに挑戦するためのポイントを説明されています。ちょっと難しいかもしれませんが、レベルアップにもつながりますね。
さらに、CDで聴くマガジンなので、iPodなどを使って外出先でも聴くことができます。立ったままで両手が使えず、本を開けなくても、通勤や通学時間を有効に楽しく使うことができますね。
英文スクリプト用の雑誌はコンパクトに作られています。どこでも気軽に開いて内容をチェックでき便利です。このように、Nonstop English Waveはとても充実しています。英会話のレッスンに通う時間や費用を最小限に抑えて、自分のペースで英会話を上達させるのに最適な教材だと思います。
子供向けの映画でもなかなか字幕なしでは楽しめないですよね。
海外旅行に行っても、決めたものを買うことはできますが、気になる商品についての質問などは積極的にできなかったりします。答えられても英語では聞き取れないからです。日本人にとってリスニングを強化する必要があるようですね。
リスニングの教材でしたら、「Nonstop English Wave(N.E.W.)」があります。
これは毎月届けられるCDリスニングマガジンで、有名な映画にも出演しているような、ハリウッドスターの生の声が教材となっています。それだけで映画好きにはたまらない内容ですね。
立派な無いようであっても、歴史や文化などあまりに硬い内容ばかりだと、楽しんで続けることはできないかもしれません。
もちろん、海外のライフスタイルや、文化事情も収録されています。
大好きな有名人や興味のある内容の英語の会話を、楽しみながら無理なく繰り返し聞くことができます。繰り返し聞くことが大切ですから、英語を自然に吸収できる学習マガジンなのです。
N.E.W.で楽しみながら英語学習できるのは、豊富なコンテンツがギューっと一冊にまとまっているからです。どんなコンテンツがあるのか、その中から興味深いものを紹介しますね。
今話題となっているハリウッド映画の人気スターたちが、撮影での舞台裏の話や、その役柄について熱心に語っています。 普通の雑誌では文字の情報が中心ですので、生の肉声を聞くことは不可能ですよね。でもN.E.W.なら、映画の大スターたちの肉声を聞くことができるのです。
笑い声など生々しい声も聞けて、すぐ近くにスターがいるかのように、気持ちが伝わってきます。リアルな情報に触れられます。彼らが話していることを全部知りたくなり、何度も熱心に繰り返し聴いてしまうのです。それがリスニング上達のポイントになるのです。初心者でしたら、英語自体がハイレベルなので、先に日本語で内容を読んで、把握してから聴いてみるのも良いでしょう。
その他に、洋書を紹介するコーナーもあります。このコーナーでは、分かりやすくやさしい英語でピックアップしています。さらにうれしいことには、紹介した洋書のプレゼントもあるので、思い切って応募してみてはいかがでしょうか。
また、時事英語や経済情報に興味のある人には、とても役立つコーナーもあります。英字新聞の「THE NIKKEI WEEKLY」から、日本のニュースを英語で聞き取るコーナーがあるのです。日本語でニュースをチェックしてから聞くと、英語もグッと聞き取りやすいでしょう。
N.E.W.は内容をしっかり理解でき、リスニングの能力をさらにアップさせるように十分な工夫されています。なぜなら、CDに収録されている全ての音声に、英文スクリプトと日本語訳がついているのです。初級者でも分かりやすくなっています。また、語注もあるので、辞書を引く手間がいりません。初心者にとって、これってすごく大事なポイントですよね!
中級車以上の人には、スクリプトを見ないでリスニングに挑戦するためのポイントを説明されています。ちょっと難しいかもしれませんが、レベルアップにもつながりますね。
さらに、CDで聴くマガジンなので、iPodなどを使って外出先でも聴くことができます。立ったままで両手が使えず、本を開けなくても、通勤や通学時間を有効に楽しく使うことができますね。
英文スクリプト用の雑誌はコンパクトに作られています。どこでも気軽に開いて内容をチェックでき便利です。このように、Nonstop English Waveはとても充実しています。英会話のレッスンに通う時間や費用を最小限に抑えて、自分のペースで英会話を上達させるのに最適な教材だと思います。
posted by 英語学習 at 21:46
| 英語教材
TOEICのリーディングの攻略法
TOEICを受けた人にはわかりますが、かなり特徴のある試験です。
まず、2時間で200問という大量の問題を解かなければなりませんので、かなりの集中力が必要となります。200問のうち、半分がリスニング(聞く)問題、残りの半分がリーディング(読む)問題です。
リスニング問題は、外国人が英語で話すのを聞いて問題に答えます。リスニングが苦手だから、と思う人は多いでしょう。ワタシもそう思っていました。外国人が英語を話すのを聞き取るのですよ!そんなことできるか!と思ってしまいますよね。
でも意外なことに、リーディング問題よりもリスニング問題の方が点数が良い、という人の方が多いんですって。ワタシも若干ですが、リスニングの方がよかったんです。この結果は本当にビックリでした。
実際に受けてみると、リスニングも聞き取れないほどブロークンな英語ではないのです。それほど早くもない、フツーの会話ですから、やたらと怖がる必要もありません。ただ、知らない単語が出てきたら、聞き取れないからアウトです。リスニングには単語力をつけることが大切でしょう。
実はワタシ、英文法には多少自信があったんです。でもテストの結果では、リーディングはぜんぜん点数が取れませんでした。これは、TOEIC特有の問題形式に慣れていないことが原因と思います。
なにせ、リーディング問題も100問ありますから、早く読まないと解けないのです。文法を理解していても、早く読めないと答えられないのだから点数に結びつきませんよね。
これは英語の文章を読みなれる必要があると思います。日本語は、漢字に意味がありますから、ぱっと見ただけである程度の理解は可能だと思いますが、英語は全部がアルファベットですからね。一語一語、丁寧に読んでいかないと意味が取れない、という人にはリーディングで点数を取るのはまず難しいでしょう。
どうしたら早く文章を読めるのか。英字新聞などのちょっとした長さの文章を読む練習がいいのではないでしょうか。ペーパーバッグなどは100ページもあってすごく長いですが、TOEICにはそんな長い文章はでません。メールのやり取りとか、チラシに書いてある文章とか、その程度の長さになれることが大事です。
まず、2時間で200問という大量の問題を解かなければなりませんので、かなりの集中力が必要となります。200問のうち、半分がリスニング(聞く)問題、残りの半分がリーディング(読む)問題です。
リスニング問題は、外国人が英語で話すのを聞いて問題に答えます。リスニングが苦手だから、と思う人は多いでしょう。ワタシもそう思っていました。外国人が英語を話すのを聞き取るのですよ!そんなことできるか!と思ってしまいますよね。
でも意外なことに、リーディング問題よりもリスニング問題の方が点数が良い、という人の方が多いんですって。ワタシも若干ですが、リスニングの方がよかったんです。この結果は本当にビックリでした。
実際に受けてみると、リスニングも聞き取れないほどブロークンな英語ではないのです。それほど早くもない、フツーの会話ですから、やたらと怖がる必要もありません。ただ、知らない単語が出てきたら、聞き取れないからアウトです。リスニングには単語力をつけることが大切でしょう。
実はワタシ、英文法には多少自信があったんです。でもテストの結果では、リーディングはぜんぜん点数が取れませんでした。これは、TOEIC特有の問題形式に慣れていないことが原因と思います。
なにせ、リーディング問題も100問ありますから、早く読まないと解けないのです。文法を理解していても、早く読めないと答えられないのだから点数に結びつきませんよね。
これは英語の文章を読みなれる必要があると思います。日本語は、漢字に意味がありますから、ぱっと見ただけである程度の理解は可能だと思いますが、英語は全部がアルファベットですからね。一語一語、丁寧に読んでいかないと意味が取れない、という人にはリーディングで点数を取るのはまず難しいでしょう。
どうしたら早く文章を読めるのか。英字新聞などのちょっとした長さの文章を読む練習がいいのではないでしょうか。ペーパーバッグなどは100ページもあってすごく長いですが、TOEICにはそんな長い文章はでません。メールのやり取りとか、チラシに書いてある文章とか、その程度の長さになれることが大事です。
タグ:TOEICの攻略法
posted by 英語学習 at 14:54
| TOEIC
以前、英会話のレッスンといえば、月謝制のグループレッスンが普通でした。同じ教室の生徒どおし、少しずつ英語の勉強に慣れるのと同じように、クラスの仲間にも慣れて友達になったり。
しかしいまでは、英会話スクールには二通りのレッスン方法が選べます。マンツーマンのプライベートレッスンとグループレッスンです。グループレッスンは3、4人の少人数で集まって授業を行ないます。プライベートレッスンでは講師と生徒が1対1のマンツーマンで行ないます。
マンツーマンのプライベートレッスンが普及し始めたのは、21世紀に入ってからでしょうか。
海外転勤に行くビジネスマンや仕事で急に必要になった人が駆け込み寺のように利用していた、というイメージがあります。普通の人たちには、プライベートレッスンはぜいたくなこと、もしくは必要ないことのように思われていました。
ところが現在ではプライベートレッスンが大変注目を浴びています。学生であれビジネスマンであれOLであれ、時間に追われて忙しい生活をしているからです。なにごとも効率よく、早く結果を求められているのでしょう。
マンツーマンレッスンは、先生と2人でじっくり学ぶことができます。グループレッスンのつもりで受けたコースがレベルの高いクラスだと、生徒が少なくなるので必然的にマンツーマンレッスンになるケースも少なくありません。
グループレッスンは、一緒に学ぶ仲間たちと楽しく授業を受けられます。いつも決まったメンバーになるか、毎回違うメンバーになるのかは、スクールによって違います。授業料は、比較的にグループレッスンのほうが安いです。マンツーマンレッスンは、グループレッスンに比べ
3倍くらいの授業料のところが多いようです。
授業料は、1回あたりで計算して考えると、グループレッスンの方が得なようですが、マンツーマンレッスンのほうが上達は早く短期間で効果が上がります。マンツーマンレッスンは、常に緊張感があり、怠けている暇はないので、真剣に会話に集中できます。それだけ内容が詰まった授業なのです。それに比べ、グループレッスンだと、集中力を欠くというデメリットがあります。
より英会話を上達させたいのなら、やはりネイティブの講師とマンツーマンレッスンがおすすめではないでしょうか。ネイティブではなくともマンツーマンの講師とのレッスンなら進歩が早いです。かなり緊張感があると思いますが、それだけの効果は現れるでしょう。中には、マンツーマンレッスンでも格安で受けられるスクールがたくさんあるので、そのようなスクールを利用してみてください。
たとえば、プライベートレッスンの「ゴーガールズ」は、女性専用の英会話スクールで、講師も全員が女性です。レッスンとは言え、講師も女性限定ならば安心です。受講生のスケジュールに合わせて時間や場所を選べます。また、授業料などの費用も、比較的安くなっています。
最後に、もちろんグループレッスンにもメリットはあります。楽しみながら英会話を学びたいのならば、人数が多いグループレッスンの方が合っているかもしれません。英会話を供に学ぶ仲間を増やしたり、仲間の会話を参考にすることで、知識を得たりすることもできます。仲間どおしの交流のためにゲームをやったりするスクールもあります。自分に合った最適のスクールを見つけるのが一番だと思います。
しかしいまでは、英会話スクールには二通りのレッスン方法が選べます。マンツーマンのプライベートレッスンとグループレッスンです。グループレッスンは3、4人の少人数で集まって授業を行ないます。プライベートレッスンでは講師と生徒が1対1のマンツーマンで行ないます。
マンツーマンのプライベートレッスンが普及し始めたのは、21世紀に入ってからでしょうか。
海外転勤に行くビジネスマンや仕事で急に必要になった人が駆け込み寺のように利用していた、というイメージがあります。普通の人たちには、プライベートレッスンはぜいたくなこと、もしくは必要ないことのように思われていました。
ところが現在ではプライベートレッスンが大変注目を浴びています。学生であれビジネスマンであれOLであれ、時間に追われて忙しい生活をしているからです。なにごとも効率よく、早く結果を求められているのでしょう。
マンツーマンレッスンは、先生と2人でじっくり学ぶことができます。グループレッスンのつもりで受けたコースがレベルの高いクラスだと、生徒が少なくなるので必然的にマンツーマンレッスンになるケースも少なくありません。
グループレッスンは、一緒に学ぶ仲間たちと楽しく授業を受けられます。いつも決まったメンバーになるか、毎回違うメンバーになるのかは、スクールによって違います。授業料は、比較的にグループレッスンのほうが安いです。マンツーマンレッスンは、グループレッスンに比べ
3倍くらいの授業料のところが多いようです。
授業料は、1回あたりで計算して考えると、グループレッスンの方が得なようですが、マンツーマンレッスンのほうが上達は早く短期間で効果が上がります。マンツーマンレッスンは、常に緊張感があり、怠けている暇はないので、真剣に会話に集中できます。それだけ内容が詰まった授業なのです。それに比べ、グループレッスンだと、集中力を欠くというデメリットがあります。
より英会話を上達させたいのなら、やはりネイティブの講師とマンツーマンレッスンがおすすめではないでしょうか。ネイティブではなくともマンツーマンの講師とのレッスンなら進歩が早いです。かなり緊張感があると思いますが、それだけの効果は現れるでしょう。中には、マンツーマンレッスンでも格安で受けられるスクールがたくさんあるので、そのようなスクールを利用してみてください。
たとえば、プライベートレッスンの「ゴーガールズ」は、女性専用の英会話スクールで、講師も全員が女性です。レッスンとは言え、講師も女性限定ならば安心です。受講生のスケジュールに合わせて時間や場所を選べます。また、授業料などの費用も、比較的安くなっています。
最後に、もちろんグループレッスンにもメリットはあります。楽しみながら英会話を学びたいのならば、人数が多いグループレッスンの方が合っているかもしれません。英会話を供に学ぶ仲間を増やしたり、仲間の会話を参考にすることで、知識を得たりすることもできます。仲間どおしの交流のためにゲームをやったりするスクールもあります。自分に合った最適のスクールを見つけるのが一番だと思います。
posted by 英語学習 at 01:19
| 英会話
英会話家庭教師のバイリンガル・パートナーズについて
バイリンガル・パートナーズは英会話家庭教師。バイリンガルの家庭教師にこだわっています。なぜなら、バイリンガルは英語も日本語もマスターしているので、英語の微妙なニュアンスを、日本人にもわかりやすく説明してくれます。
もしかしたら、英語の先生には、日本語と英語のバイリンガルが最も適しているのかもしれませんね。外国人講師に英語で説明されても理解できないため、コミュニケーションをとりにくいと感じることも多いのです。また、バイリンガルの方が、日本人がつまずきやすい弱点をよく理解しているので、ネイティブが使う英語を分かりやすく教えてくれます。
バイリンガル・パートナーズの講師は、上智大学などの一流大学のバイリンガルや、社会人のバイリンガルが教えています。講師は定期的に研修を受けるようになっています。受講生の全員に満足してもらえるような、品質の高いレッスンが受けられるように指導されているのです。受講生にも講師の評価を求められます。やはり熱心さに欠けるようでは高い評価は得られません。優秀な講師だけしか在籍することができない仕組みとなっているのです。
家庭で受けるマンツーマンのレッスンは、他の生徒に影響されることなく、集中して授業が受けられます。講師が受講生の都合に合わせて、指定された時間と場所に伺うので、スクールに通う手間が省けます。また、弱点の部分は集中的に学習するなど、生徒一人一人のペースに合わせて、カリキュラムを作成します。一歩一歩確実に進めるような工夫がされているのです。
気になる費用などうなっているのでしょうか?バイリンガル・パートナーは月謝制です。入会金は税込26,250円です。1時間の指導料は3段階あり、幼児・小中高生向け英会話が税込6,300円で、社会人向け英会話が税込7,350円で、International School向け英会話は税込8,400円となっています。交通費は、指導料に含まれているので必要ありません。授業料は月謝制なので、数ヶ月分もまとめて先に支払うことはありません。その点、多額の費用を先払いする英会話教室よりも安心ですよね。
もしかしたら、英語の先生には、日本語と英語のバイリンガルが最も適しているのかもしれませんね。外国人講師に英語で説明されても理解できないため、コミュニケーションをとりにくいと感じることも多いのです。また、バイリンガルの方が、日本人がつまずきやすい弱点をよく理解しているので、ネイティブが使う英語を分かりやすく教えてくれます。
バイリンガル・パートナーズの講師は、上智大学などの一流大学のバイリンガルや、社会人のバイリンガルが教えています。講師は定期的に研修を受けるようになっています。受講生の全員に満足してもらえるような、品質の高いレッスンが受けられるように指導されているのです。受講生にも講師の評価を求められます。やはり熱心さに欠けるようでは高い評価は得られません。優秀な講師だけしか在籍することができない仕組みとなっているのです。
家庭で受けるマンツーマンのレッスンは、他の生徒に影響されることなく、集中して授業が受けられます。講師が受講生の都合に合わせて、指定された時間と場所に伺うので、スクールに通う手間が省けます。また、弱点の部分は集中的に学習するなど、生徒一人一人のペースに合わせて、カリキュラムを作成します。一歩一歩確実に進めるような工夫がされているのです。
気になる費用などうなっているのでしょうか?バイリンガル・パートナーは月謝制です。入会金は税込26,250円です。1時間の指導料は3段階あり、幼児・小中高生向け英会話が税込6,300円で、社会人向け英会話が税込7,350円で、International School向け英会話は税込8,400円となっています。交通費は、指導料に含まれているので必要ありません。授業料は月謝制なので、数ヶ月分もまとめて先に支払うことはありません。その点、多額の費用を先払いする英会話教室よりも安心ですよね。
タグ:バイリンガル
posted by 英語学習 at 09:00
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